「言葉を未来へ|磯野真穂のニュースレター」について
何が配信されるの?
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文化人類学を日常に応用することで見る世界
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おすすめの本
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仕事のやり方・進め方(Notion、Obsidian、生成AIの使い方も含む)
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エスノグラフィック・インタビューのやり方
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「教える」と言うこと|「教える」をめぐって私が考えてきたこと、考えていること
サポート会員の方は全て、無料会員の方は一部が読めます。
こんな人におすすめ
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SNSに溢れる短くて、過激な言葉に疲れた人。
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文化人類学の力を借りて思考の幅を広げたい人
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面白いことが好きな人。磯野はおもしろ族。
サポートは何に使われるの?
皆様からのサポートは、大学外に向けた私の活動の総称である"ANTHRO"の運営資金とさせていただきます。
現在企画中のプロジェクトは、中高生対象のオンライン読書会(奨学金付き)。高得点を取るためではなく、本から世界を広げていく。そんな場を作ろうと思っています。
磯野真穂ってこんな人
これまでの経歴や出版した書籍やSNSへのリンクを貼り付けましょう。
『コロナ禍と出会い直す 不要不急の人類学ノート』
よくある質問
●どのように記事を読めますか?
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